PTY slave
from PTY
シェルやアプリが持つ端
昔の /dev /ttyS0 とまったく同じインターフェースを提供する
シェルから見ると、通常の端末デバイスと区別がつかない
デバイスファイルは /dev/pts/0, /dev/pts/1, ... のように番号が振られる
シェルから見ると、これが自分の「端末」